過去の演奏のアプローチ(1) / バッハ / インベンション / シンフォニア /

 

 

 

いろんな音楽を弾いてきましたが、特に時間を割いて弾いていたのが

バッハだと思います

 

ここ数年はレッスン毎に取り上げる曲だけ弾いています

 

かなり前(7-8年前)の動画ばかりですが、改めて見ると

当時の演奏のアプローチや考察など思い出します

 

基本的にペダルは一切使わず

チェンバロ的な音が出したいと考えていました

 

今はバッハ=ノンレガートと考えず

ピアノ的なレガート奏法のバッハも良いと感じています

(ペダルも抑制的であれば可)

 

*使用機材 / Zoom Q3

画質は荒いですが音はアナログっぽくて好きです

 

 

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(インベンション)

 

ニ長調 / D-dur / 3番

 

ニ短調 / d-moll / 4番

 

変ホ長調 / Es-dur / 5番

 

イ長調 / A-dur / 12番

 

 

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(シンフォニア)

 

ハ長調 / C-dur / 1番

 

ホ長調 / E-dur / 6番

 

ト長調 / G-dur / 10番

 

変ロ長調 / B-dur / 14番