この曲は両手の6度重音奏が課題になっていて
手の小さい自分にはとても有益なエチュードでした
このエチュード(25-8)はウォームアップによく弾いていました
10-11と同様に鍵盤と手が馴染む感じがします
ちなみにショパンは生徒にピアノの弾き始めに
10-1をゆっくり数回さらう事を推奨していたようです
10-1、25-8は、ゆっくり弾いても
響きが綺麗だと思います
(ウォームアップ)
力を抜いて浅いタッチで弾いています
ペダルも少ないです
全体的に音が小さいですが ウォームアップで弾く時は
これくらいで弾いています
大人のピアノ教室
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