2026年7-9月 · 2026/07/13
構築的な1楽章に比較すると2楽章はロマン的な和声をより感じる音楽です 素朴なテーマが調性が変わる都度に色々な表情を見せます (A)1-15小節 / ニ長調 (B)16-32小節 / 嬰ヘ短調 (C)33-49小節 / ト長調 (A')50-59小節 / ニ長調 (B')60-75小節 / ニ短調〜ニ長調
2026年7-9月 · 2026/07/03
シューベルトは大好きで深い共感を覚える作曲家です 13番はベートーヴェンを手本としながらもシューベルトの個性が感じられます
2026年4-6月 · 2026/06/23
トランペッター / サド・ジョーンズの作品 柔らかいメロディが印象的です
2026年4-6月 · 2026/06/13
最晩年の作品 調性が一箇所にとどまらず常に変化しています
2026年4-6月 · 2026/06/01
同曲をさらいました プレリュード 2声 半音階モティーフの組み合わせ 後半は冒頭の2声が反行形を伴って展開 厳格な2声対位法、調性が曖昧に聞こえる箇所があります
2026年4-6月 · 2026/05/22
同曲を弾いてみました 採譜すると所々、10度をカバーする低音部の伴奏が目立ちます 10度を同時に押さえる箇所もあります 私は10度は届かないので、右手親指でフォローしました 原曲はフェードアウトしていたので、エンディングを加えました
2026年4-6月 · 2026/05/08
オーケストラ曲として書いたフルスコアから ピアノ+リード(楽器 or 声)に編曲しました リードパートは声 / ヴァイオリン / ヴィオラ / トロンボーン / ホルン / クラリネットなどが想定できます ピアノが奏でる旋律を、後続のリードパートが模倣していきます
2026年4-6月 · 2026/04/23
久しぶりにさらいました
2026年4-6月 · 2026/04/19
HAYDON / (シ) (ラ) (レ) (レ) (ソ)の音列 途中、音列の逆行形や、逆行系の反行形 パズルのような楽譜
2026年4-6月 · 2026/04/10
久しぶりにさらいました テンポを変えて弾きました

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