2021年7-12月
2021年7-12月 · 2021/12/07
T-スクエアの曲の中では耳馴染みのある曲だと思います 同曲は吹奏楽にもアレンジされ広く演奏されています THE SQUARE時代のアルバム / R.E.S.O.R.T 冒頭に収録されています 伊東さんの吹くリリコンの音が気持ちいいです 途中の安藤さん(Gt)ソロもメロディックで素晴らしい ジャンルとしては フュージョンというよりポップスだと思います...
2021年7-12月 · 2021/11/01
シンガーソングライター / 八神純子さんが高校生の時の作品です ラテンのテイストと洗練されたメロディのセンスを感じます 透明感のある声は本当に素晴らしいです この曲は以前、ピアノアレンジしました 今回は楽器を変え、原曲に近いテンポでアレンジを変えました 八神さんの作品は他にも良い曲があるので、弾いてみたいと思います
2021年7-12月 · 2021/10/03
シューマンは深く共感を覚える作曲家です 素晴らしいピアノ曲以外に、他ジャンルも良い作品が沢山あります シューマンの場合、彼の実生活から音楽が生まれる事があり そこが身近に感じられる部分でもあります 子供と大人が音楽の中に共存している印象も持ちます
2021年7-12月 · 2021/09/24
作品59の3曲はどれも内容が充実していて きめ細かな書法で書かれています 59-1は以前に弾いたことあります 他の2曲は弾いたことがなかったので、この機会にさらってみました
2021年7-12月 · 2021/08/10
ショパンのワルツの中でシンプルな書法で書かれています 少ない音数の中にも、ショパンのエッセンスが感じられ 弾いていて飽きない曲です 原譜には表情記号がないので 奏者によって弾き方が変わっているようです 演奏時間やテンポの取り方も幅があります
2021年7-12月 · 2021/08/01
最初に、この曲を聴いたのはオーケストラ編曲版でした オーケストラ編曲版のスコアは好きでよく眺めていました ピアノ独奏版(1895年) オーケストラ編曲版(1928年) ピアノ独奏版からオーケストラ編曲版まで 約30年の開きがあります ちなみに ポピュラーな(亡き王女のためのパヴァーヌ)は ピアノ独奏版(1899年) オーケストラ編曲版(1910年) です
2021年7-12月 · 2021/07/17
Vintage Vibe Electric Pianoには Tremolo / Pan (トレモロパンニング)効果をかけるスイッチが パネルに配置されています パンニングとは 音を左右に飛ばす効果のことを指します
2021年7-12月 · 2021/07/11
BRUNO MARTINO作曲の(ESTATE)を題材に カウンターラインとピアノ伴奏を作ってみました 原曲はイタリアのカンツォーネ風の音楽です ボサノバやジャズにアレンジされてよく演奏されています 憂いのあるメロディが耳に残る名曲だと思います
大人のピアノ教室
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