25日 6月 2019
前回、10-4の形式的考察と部分に分けた録画をしました 同日に通し弾きで録画をしました - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
03日 6月 2019
いつもは音声をマイク録音していますが 今回はライン録りしてみました (電子ピアノ)OUTPUT    ↓ (ミキサー)INPUT    ↓ (ミキサー)OUTPUT    ↓ (録画機材)INPUT の順に配線しています 空気を通さないので ほぼノイズはありません こうやって聞いてみると生々しい音です プリセット音(グランドピアノ)がすごく綺麗にサンプリングされています(CP5)...
29日 4月 2019
(暗譜において留意する点) A-A'-B-A'-B-A" A (43-50)小節 A' (51-58)小節 (63-70)小節 B (59-62)小節 (71-74)小節 A" (75-82)小節 43 / 51=75 / 63 各小節の左手の伴奏形の違い*青で囲った部分 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
16日 4月 2019
今でもカラオケでよく歌われる曲です。 しみじみいい曲だなと思います。 ラウンジでリラックスしてお酒が飲めるような 会話の邪魔をしない、ストレスフリーな音をイメージしてアレンジしました。 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
03日 3月 2019
作品10の中で演奏効果の高い曲です 技術的な課題もありますが、形式的な考察を記します 全体に緊密な対位法の処理がなされますが、決して重くならず むしろ音の軽快さを保った作品だと思います - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
21日 1月 2019
昨年、話題になった映画(ボヘミアンラプソディ)でとても印象的だった曲をピアノソロにアレンジしてみました。 使われているkeyが4つ。 Cm-E♭-F-Fmと相互に関係調をスムースに繋げています。 同時代の他のバンドと違い、とてもクラシカルな教養を持った人達だったと思います。 AメロディCm-E♭のパートは、柔らかいタッチで。...
02日 10月 2018
演奏にあたって留意する点を記します。 (1) 分散和音部分 16小節の楽節を2回演奏しますが、最初と2回目は表情付けが違います。 a) 最初はスラーが1小節毎につく、音量mf b) 2回目はスラーが4小節-2小節単位に拡大、音量pp c) 左パートも最初と2回目は微妙に違います。 (3拍目が休みの小節はピンクでマーク) (中音域で密集形C♯mを抑える部分を鉛筆でマーク)
22日 5月 2018
数あるジャズスタンダードの中で、とても気に入ってる1曲です。 テーマ部分をアレンジしてみました。
05日 3月 2018
ショパンの作品の中で、特にポピュラーな小品です。 ここでは、最初のAllegro agitatoの練習方法の提案を紹介しています。